上:スカートアーマーの表面には、適度なモールドが施されている。
多すぎてもウルサイし、すくなくても間延びする、非常に
難しく、高度なセンスが要求されるデザインだろう。
上:スカートに内装されたバーニアノズルは、下の画像と較べれば
わかるように、それぞれある程度の範囲で向きを変えられる。
両足の付け根にあたる部分にある巨大なバーニアノズル
だが、ここからロケット(?)噴射しているのはおかし
いのではないかと常々考えていたため、後半の6基とは
塗装表現による差別化をはかってみた。しかし、この股
間まわり。誰がどう見てもパーフェクトジオングが出る
であろうパーツ構成になっているが、渋川的にはそれよ
りも、MGの方でジオングを出していただきたいと強く
希望する次第である。壱万円以内におさまるかな???
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