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ハーク・カラーバリエーション

ライトグレーの基本色に、ダークグレーのシェイド塗装が施されたこの機体は、特殊な環境下におけるPAの開発、および性能向上を目的として編成されたテスト部隊、機械化歩兵実験団、P3実験部隊の所属機。日本の北海道は千歳基地に配備(部隊マークのニポポは先住民族アイヌの民芸品)され、主に極寒状態での開発を行なっている。右は、設計者兼テストパイロットであるペーター技師の専用機として有名。

P3実験部隊エンブレム



ペーター・T・ナガサワ技師乗機


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左:ブリザードが吹き荒れる中、運用試験中のハーク寒冷地仕様機。携行している武器はPA専用に開発された、対地ロケット砲のフライングソバット。

史上初のPAによる実戦に投入された、実験部隊第3小隊の塗装パターン。同部隊は、ブラジルとコロンビアの国境地帯における大規模麻薬組織との激しい戦闘で華々しい戦果を上げ、PAの優秀性を見事に証明した。本作戦時はジャングル戦を前提としたグリーン1色の塗装が施されていたが、現地での訓練中に部隊員の遊びで口に当たる赤ラインが描かれている。

PA実験部隊第3小隊エンブレム



スコット・ミラー大尉乗機

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