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パワードアーマー、ハーク1個小隊による夜間の遭遇戦といったイメージで製作した画像。同じコンセプトの多重露光写真を、高校時代に撮影したのだが思うような絵が撮れず、パソコンの導入により十数年ぶりのリターンマッチを果たした。個人的には因縁のある作品。 |
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上の画像と同様のコンセプトで、ザクマシンガンに火を吹かせてみた画像。フラッシュハイダーから左右に吹き出す発射炎と、もうもうたる煙を描くことで、火薬式大口径砲の射撃シーンを演出したつもり。目立たないが、蹴り出されたカートリッヂも描いてみた。 |
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日頃お世話になっている「ぷよ女将」様がリザードンの大ファンだったので、プレゼントにと製作した画像。口から吐き出す炎の熱そうな感じを出すのに苦労したが、いかがだろうか。個人的にかなり気に入っている作品。 |
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2000年の年賀状用に製作した合成画象。スコープドッグのディフォルメキーホルダーを、近所のショッピングセンターの駐車場で走らせてみた。ウケ狙いだが、床面の写り込みなど、けっこう凝って作っている。 |
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フィルタの放射状ぼかしを試したくて作った画像。割りばしで支えて窓の外にかざして撮ったデジカメ画像を加工している。思いきり効かせた逆光フィルタが、けっこう気まずいのだが、ウイングって、こういうイメージが似合ってなかなかカッコイイと思う。 |
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レーザー発射シーンの練習用に製作した画像。練習なので、背景もバック紙のまま何もしていない。銃口前方の光のリングは、昔見た何かのアニメにこんなイメージがあったような気がして、描き込んでみた。 |
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パワードアーマー仲間のペーターさんの、ホームページ開設一周年記念に製作した画像。昔の東宝特撮映画で、ミニチュア戦車が並んで砲撃するシーンをイメージして製作してみた。手前のハークのポーズが今一つか。 |
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2000年の暑中見舞い用に製作した画像。マシンガンの発射シーンを描くのはだいぶ慣れて来たが、まだまだ説得力に欠けている。衝撃で空気が震えているような雰囲気を表現してみたいのだ。もっと研究せねば・・・。 |
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世界最強のガンプラ系ホームページ「GUNDAM MODEL」を運営されているJAMさんの、30万ヒット記念に製作した画像。「通常の3倍の速度」を感じてもらえれば成功なのだが、いかがであろうか。 |
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相棒、伊香保万次が提供してくれた宇宙関係の背景画象と、以前撮っておいたザク画象を合成したもの。ファーストガンダム冒頭、サイド7に向けて宇宙空間をただようように進んでいたザクのイメージを表現したつもり。 |
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こちらも「在りもの」の素材を合成した画像。いかに自然に、実在の風景にプラモデルの画像を馴染ませるかの練習である。いやはや難しいのなんの・・・まだまだ修行が足りないことを痛感する。 |
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電撃ホビーマガジン2000年10月号に掲載された、お手軽CG講座用に製作した参考作品。誌面では印刷の関係から、発射炎のグラデーションがきれいに出ていなかったように思うので、こちらをご覧いただければ表現したかった雰囲気がおわかりいただけると思う。 |
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上と同じく、電撃用に作り起こしたCG。煙と反動でハッタリを効かせられない分、ビームの発射シーンは迫力を出すのが難しい。もっと研究しなければ・・・。 |
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ビームライフルの発射と、宇宙空間でのスピード感の表現に挑戦した練習作品。これもかつて撮っておいた画像を流用しての合成なので、光の当たり方など不本意この上ない仕上りである。フルバーニアンじゃないのは御愛嬌。この後シーマ様にボコボコにされるということでご勘弁いただきたい(笑) |
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月刊ニュータイプ、2001年6月号に発表された「ガンダムエース」の予告に触発され、思わず描き始めてしまったCGイラスト。スキャニングした誌面の線画を適当にトレスした後、グラフィックソフトで着色してみた。もっとしっかりトレスすればよかったと後悔したが、やっぱり安彦氏が描くザクは最高にカッコイイ!! |